窪田空穂賞 くぼたうつほしょう
第42回(2009年)
日本文学研究
受賞者
2名
錺武彦
受賞
鎌倉中期和歌に関する研究
『鎌倉中期和歌に関する研究』は、錺武彦による詩歌・短歌作品。短歌と詩歌の言葉を軸に、土地と記憶を重ねながら、受賞作としての個性を示している。
『鎌倉中期和歌に関する研究』は、錺武彦の受賞歴を語るうえで重要な詩歌・短歌作品。
短歌と詩歌の言葉土地と記憶詩歌・短歌
小財陽平
受賞
菅茶山を中心とする近世漢詩文の研究
『菅茶山を中心とする近世漢詩文の研究』は、小財陽平による詩歌・短歌作品。短歌と詩歌の言葉を軸に、土地と記憶を重ねながら、受賞作としての個性を示している。
『菅茶山を中心とする近世漢詩文の研究』は、小財陽平の受賞歴を語るうえで重要な詩歌・短歌作品。
短歌と詩歌の言葉土地と記憶詩歌・短歌