日本の文学賞

← 直木三十五賞に戻る

直木三十五賞 なおきさんじゅうごしょう

第4回(1936年 第2回開催)

大衆文学小説

受賞者

1名
木々高太郎 きぎ こうたろう 受賞
人生の阿呆

『人生の阿呆』は木々高太郎による作品で、1936年のnaoki-sanjugo-awardで受賞対象となった。作品名と著者名を基準に公開資料を確認し、単独の単行本・文庫・短編集として識別できる刊行情報が確認できない場合は、掲載誌や雑誌号の識別子を用いずに扱う。

『人生の阿呆』は、木々高太郎の受賞対象作として記録される作品です。

受賞作近現代文学作品単位の刊行確認