直木三十五賞 なおきさんじゅうごしょう
『ルソンの谷間』は、江崎誠致による小説作品で、直木三十五賞の1957-1回で受賞対象となった作品です。公開資料で確認できる範囲では、刊行形態や後年の収録状況を中心にたどれる作品です。
江崎誠致の『ルソンの谷間』は、受賞歴を通して現在も作品名をたどることができる一作です。