日本の文学賞

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日本近世文学会賞 にほんきんせいぶんがくかいしょう

第5回(2008年 第2回開催)

文学研究近世文学

受賞者

1名
田草川みずき たくさがわ みずき 受賞
宇治加賀掾の浄瑠璃芸論『竹子集』序文と『塵芥抄』系謡伝書―進藤以三著『筆の次』との関わりを中心に―

『宇治加賀掾の浄瑠璃芸論『竹子集』序文と『塵芥抄』系謡伝書―進藤以三著『筆の次』との関わりを中心に―』は田草川みずきによる作品で、nihon-kinsei-bungakukai-award 2008-2 の受賞作です。作品名と著者名を基準に単行本・文庫・収録書籍の公開情報を確認し、作品ページに載せられる範囲の基本情報をまとめています。

田草川みずき『宇治加賀掾の浄瑠璃芸論『竹子集』序文と『塵芥抄』系謡伝書―進藤以三著『筆の次』との関わりを中心に―』。

受賞作現代文学作者の代表的活動