日本の文学賞

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日本古典文学学術賞 にほんこてんぶんがくがくじゅつしょう

第2回(2009年)

学術賞

受賞者

2名
やまとことば表現論:源俊頼へ

『やまとことば表現論:源俊頼へ』は、岡崎真紀子による作品で、2009年の受賞作として記録されている。作品名と著者名で国立国会図書館サーチを確認し、単独書籍として一致する資料がある場合のみ紙書籍の識別子を採用した。

岡崎真紀子の『やまとことば表現論:源俊頼へ』は、受賞歴と刊行形態を手がかりに読まれる作品である。

受賞作現代文学刊行形態
恋田知子 受賞

『仏と女の室町:物語草子論』は、恋田知子による作品で、2009年の受賞作として記録されている。作品名と著者名で国立国会図書館サーチを確認し、単独書籍として一致する資料がある場合のみ紙書籍の識別子を採用した。

恋田知子の『仏と女の室町:物語草子論』は、受賞歴と刊行形態を手がかりに読まれる作品である。

507ページ
受賞作現代文学刊行形態