日本の文学賞

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日本詩歌句随筆評論大賞 にほんしかくくたいしょう

第7回(2011年)

短歌俳句随筆評論

受賞者

3名
山本萌 やまもと もえ 受賞
天河まで

『天河まで』は、山本萌による詩集です。受賞対象として記録される作品で、題名が示すイメージと作者の関心を手がかりに、人物や土地、記憶、感情の動きを描きます。

『天河まで』は、山本萌の表現を受賞作として伝える詩集です。

自然内面
土橋いそ子 どばし いそこ 受賞
草の穂

『草の穂』は、土橋いそ子による詩集です。受賞対象として記録される作品で、題名が示すイメージと作者の関心を手がかりに、人物や土地、記憶、感情の動きを描きます。

『草の穂』は、土橋いそ子の表現を受賞作として伝える詩集です。

草木生活
春田千歳 はるた ちとせ 受賞
鰐の眼

『鰐の眼』は、春田千歳による句集です。受賞対象として記録される作品で、題名が示すイメージと作者の関心を手がかりに、人物や土地、記憶、感情の動きを描きます。

『鰐の眼』は、春田千歳の表現を受賞作として伝える句集です。

俳句身体感覚生き物