日本の文学賞

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長編児童文学新人賞 ちょうへんじどうぶんがくしんじんしょう

第1回(2002年)

児童文学長編

受賞者

4名
松本祐子 入選
金色の月の夜に……

『金色の月の夜に……』は、松本祐子による作品。長編児童文学新人賞の対象作として扱われている。

松本祐子の『金色の月の夜に……』。

中里奈央 佳作
ぼくがサンタクロースになるまで

『ぼくがサンタクロースになるまで』は、中里奈央による作品。長編児童文学新人賞の対象作として扱われている。

中里奈央の『ぼくがサンタクロースになるまで』。

狩生玲子 佳作
ジョギングとあんぱん

『ジョギングとあんぱん』は、狩生玲子による作品。長編児童文学新人賞の対象作として扱われている。

狩生玲子の『ジョギングとあんぱん』。

緑川聖司 佳作
晴れた日は、図書館へいこう

『晴れた日は、図書館へいこう』は、緑川聖司による作品。長編児童文学新人賞の対象作として扱われている。

緑川聖司の『晴れた日は、図書館へいこう』。