日本の文学賞

← 小川未明文学賞に戻る

小川未明文学賞 おがわみめいぶんがくしょう

第17回(2008年)

児童文学

受賞者

3名

『空と大地と虹色イルカ』はながすみつきによる小川未明文学賞の受賞作。学習研究社から2009年に刊行された作品で、受賞時に示された題材と語り口を通じて、人物の選択や時代の空気を描く。

『空と大地と虹色イルカ』は、小川未明文学賞で評価されたながすみつきの作品です。

167ページ
成長家族子どもの視点
森夏月 優秀賞
七日七夜の朝に

『七日七夜の朝に』は森夏月による小川未明文学賞の2008年受賞作。作品の題名が示す主題を軸に、人物や場面の変化をたどる文学作品として扱われる。

『七日七夜の朝に』は、小川未明文学賞で評価された森夏月の作品です。

成長家族子どもの視点
もりおみずき 優秀賞
ティダピルマ

『ティダピルマ』はもりおみずきによる小川未明文学賞の2008年受賞作。作品の題名が示す主題を軸に、人物や場面の変化をたどる文学作品として扱われる。

『ティダピルマ』は、小川未明文学賞で評価されたもりおみずきの作品です。

成長家族子どもの視点