大宅壮一ノンフィクション賞 おおやそういちノンフィクションしょう
第56回(2025年)
ノンフィクション
受賞者
1名西﨑伸彦によるノンフィクション。高橋治之と高橋治則の兄弟を追い、戦後復興からバブル経済、その破綻へと至る昭和の社会と企業の歩みを描く。
五輪ビジネスと長銀破綻に関わった兄弟の軌跡から、バブル期の社会を描くノンフィクション。
376ページ
バブル経済企業オリンピック金融昭和