日本の文学賞

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新村出賞 しんむらいずるしょう

第3回(1984年)

言語学日本語学

受賞者

2名
石塚晴通 いしづか はるみち 受賞
図書寮本日本書紀:研究篇

『図書寮本日本書紀:研究篇』は、受賞時に評価された題材と作者の視点が結びついた作品である。題名が示す人物、土地、出来事、記憶を手がかりに、時代の空気や人間関係の揺れを読者に伝える。

『図書寮本日本書紀:研究篇』は、題名に込められた含みから人間と時代の姿を浮かび上がらせる。

受賞作品人間関係時代性記憶社会
遠藤潤一 えんどう じゅんいち 受賞
伊曽保物語の原典的研究:正編・続編

『伊曽保物語の原典的研究:正編・続編』は、受賞時に評価された題材と作者の視点が結びついた作品である。題名が示す人物、土地、出来事、記憶を手がかりに、時代の空気や人間関係の揺れを読者に伝える。

『伊曽保物語の原典的研究:正編・続編』は、題名に込められた含みから人間と時代の姿を浮かび上がらせる。

受賞作品人間関係時代性記憶社会