日本の文学賞

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新村出賞 しんむらいずるしょう

第12回(1993年)

言語学日本語学

受賞者

3名
松田正義 まつだ まさよし 受賞
方言生活30年の変容

方言生活30年の変容は、松田正義による言語・古典研究に関わる著作。ことば、文献、文化の変化を丹念に扱い、学術的な関心を広い読者へ開く。

方言生活30年の変容は、松田正義の作風と主題が凝縮された受賞作品です。

言語文献文化
糸井寛一 いとい かんいち 受賞
方言生活30年の変容

方言生活30年の変容は、糸井寛一による言語・古典研究に関わる著作。ことば、文献、文化の変化を丹念に扱い、学術的な関心を広い読者へ開く。

方言生活30年の変容は、糸井寛一の作風と主題が凝縮された受賞作品です。

言語文献文化
日高貢一郎 ひだか こういちろう 受賞
方言生活30年の変容

方言生活30年の変容は、日高貢一郎による言語・古典研究に関わる著作。ことば、文献、文化の変化を丹念に扱い、学術的な関心を広い読者へ開く。

方言生活30年の変容は、日高貢一郎の作風と主題が凝縮された受賞作品です。

言語文献文化