すばるクリティーク賞 すばるくりてぃーくしょう
村崎百郎を起点に、90年代の鬼畜系・悪趣味系カルチャーとインターネット前夜の倫理を読み直す評論。サブカルチャーの暗部から時代の輪郭を描き直す。
鬼畜系カルチャーの暗部から、時代を描き直す。
映画監督・小林正樹の作品を手がかりに、主体がどう鍛えられ、どのように世界と向き合うかを考える評論。
主体が鍛えられるということを、映画論から考える。