多喜二・百合子賞 たきじゆりこしょう
『ポストモダニズムの幻影』は、中村泰行による評論。受賞として記録され、作品の題名やジャンルから作者の初期・代表的な関心がうかがえる。
中村泰行の『ポストモダニズムの幻影』は、受賞歴とともに読み継がれる評論。