多喜二・百合子賞 たきじゆりこしょう
被爆後を生きる長い時間を見つめた評論・記録性の強い作品。個人の苦しみだけでなく、記憶を社会の中でどう受け止めるかを問い続ける。
被爆後を生きる長い時間を見つめた評論・記録性の強い作品。