富田砕花賞 とみたさいかしょう
食べることと飲むことを、人の身体と生活の根源的な営みとして見つめる作品。具体的な行為の積み重ねから、生きることの手触りを立ち上げる。
食べることと飲むことを、人の身体と生活の根源的な営みとして見つめる作品。
地球という大きな場所を庭先のように身近に捉え、自然と人の距離を見つめる作品。日常の視点から環境や生命の広がりへ想像を伸ばす。
地球という大きな場所を庭先のように身近に捉え、自然と人の距離を見つめる作品。