芸術とは無慚なもの: 評伝・鶴岡政男
異端の画家・鶴岡政男の生涯と創造を追い、奔放な人物像と作品の核心に迫る評伝です。前衛、風刺、無頼の気配を手がかりに、戦後美術の一角を生き生きと描き出します。
評伝戦後美術鶴岡政男
作品情報
芸術とは無慚なもの:評伝・鶴岡政男は、三田英彬の表現世界を凝縮した受賞作です。
異端の画家・鶴岡政男の生涯と創造を追い、奔放な人物像と作品の核心に迫る評伝です。前衛、風刺、無頼の気配を手がかりに、戦後美術の一角を生き生きと描き出します。
書籍情報
- 出版社
- 山手書房新社
- 発売日
- 1992-01-01
- ページ数
- 294ページ
- 言語
- 日本語
- ISBN-13
- 9784841300345
- ISBN-10
- 4841300341
- 価格
- 1729 JPY
- カテゴリ
- 本/アート・建築・デザイン/絵画/西洋画
第2回(1992年) Bunkamuraドゥマゴ文学賞受賞