講談社児童文学新人賞
1回登壇
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第3回(1962年) 佳作受賞作: 川をはさんだ二つの国の物語
川を境に向かい合う二つの国を題材にした児童向け物語。境界、違い、交流をめぐる想像力を通じて、子どもにも届く寓話的な世界を形づくる。
一本の川が、隔たりであると同時に出会いの場所にもなる。
児童文学境界国交流寓話
あだち しゅん
川を境に向かい合う二つの国を題材にした児童向け物語。境界、違い、交流をめぐる想像力を通じて、子どもにも届く寓話的な世界を形づくる。
一本の川が、隔たりであると同時に出会いの場所にもなる。