電撃小説大賞
1回登壇
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第2回(1995年) 大賞受賞作: ブラックロッド
カプコン在籍中に執筆されたデビュー作。ゲーム的な設定とサイバーパンク的要素を含むSF小説。
ゲームとサイバーパンクが交差する、古橋秀之のデビュー作。
228ページサイバーパンクゲーム的世界観アイデンティティ
ふるはし ひでゆき
Furuhashi Hideyuki
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 法政大学 社会学部 | 社会学部 | 創作文芸ゼミ(金原瑞人ゼミ) | — | — | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1995 | 電撃ゲーム小説大賞(第2回) | ブラックロッド | — | メディアワークス / 電撃文庫 | 大賞 |
カプコン在籍中に執筆されたデビュー作。ゲーム的な設定とサイバーパンク的要素を含むSF小説。
ゲームとサイバーパンクが交差する、古橋秀之のデビュー作。
カプコン在籍中に執筆されたデビュー作。ゲーム的な設定とサイバーパンク的要素を含むSF小説。
電撃文庫で発表された作品。童話的な外観と暴力的要素を併せ持つSF色の強い長編。
『ケイオス・ヘキサ』三部作の一作で、ゲーム的構造と武侠要素を取り入れたSFファンタジー。
短編を集めた作品集。収録作はいくつか映像化や新装版での収録追加がある。
電撃文庫系のライトノベル分野で初期にゲーム的SFを持ち込み、後進作家やライトノベル流れに影響を与えた作家。アニメやコミック原作など多方面での活動も行っている。