芸術選奨文部科学大臣賞
1回登壇
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第18回(1968年) 受賞受賞作: 源氏供養
源氏物語の受容と鎮魂の感覚を舞踊として表した作品。古典文学の情趣を身体表現へ移し、雅やかな所作の中に追憶と祈りを重ねる。
源氏供養は、五条珠実の表現を舞踊として伝える作品。
舞踊源氏物語鎮魂
ごじょう たまみ
源氏物語の受容と鎮魂の感覚を舞踊として表した作品。古典文学の情趣を身体表現へ移し、雅やかな所作の中に追憶と祈りを重ねる。
源氏供養は、五条珠実の表現を舞踊として伝える作品。