開高健ノンフィクション賞
1回登壇
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第15回(2017年) 受賞
『黙殺 報じられない“無頼系独立候補”たちの戦い』は、畠山理仁が長年追ってきた独立候補たちの選挙現場を描くノンフィクションです。主要候補の陰に置かれがちな候補者の言葉と行動を追い、日本の選挙報道と民主主義の見え方を問い直します。
報じられない候補者たちの戦いから、選挙と民主主義の見えにくい輪郭を浮かび上がらせます。
328ページ選挙独立候補報道民主主義現場取材