短歌研究新人賞
1回登壇
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第11回(1968年) 受賞受賞作: 南を指す針
『南を指す針』は林田鈴の短歌作品で、日常の感覚や土地の気配を凝縮した言葉でとらえる。
短い詩形の中に、暮らしの感触と時代の気配が宿る。
短歌方角生活
はやしだ すず
『南を指す針』は林田鈴の短歌作品で、日常の感覚や土地の気配を凝縮した言葉でとらえる。
短い詩形の中に、暮らしの感触と時代の気配が宿る。