歴史群像大賞
1回登壇
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第10回(2004年) 受賞受賞作: 後三国志―天道の馭者
三国志後期を舞台に、管輅と司馬仲達を軸として陰謀と予言が交錯する歴史小説。
後三国志 天道の馭者は、受賞時の題名が伝える核を手がかりに、登場人物の選択と変化を追う作品です。
346ページ三国志歴史小説謀略
ひらの まさかず
三国志後期を舞台に、管輅と司馬仲達を軸として陰謀と予言が交錯する歴史小説。
後三国志 天道の馭者は、受賞時の題名が伝える核を手がかりに、登場人物の選択と変化を追う作品です。