芸術選奨文部科学大臣賞
1回登壇
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第58回(2008年) 受賞
ほその はるおみ
Hosono Haruomi
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 立教大学 | 社会学部 | 産業関係学科 | — | — | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2008 | 芸術選奨(文部科学大臣賞) | — | 大衆芸能部門 | 文化庁 | 受賞 |
| 2020 | 朝日賞 | — | — | 朝日新聞社 | 受賞 |
| 2015 | キネマ旬報読者賞 | 連載コラム「映画を聴きましょう」 | — | キネマ旬報社 | 受賞 |
細野のソロ1作目。狭山の自宅で録音され、彼の幅広い音楽志向の端緒となった作品。
南国志向を打ち出した『トロピカル三部作』の第1弾。ニューオーリンズや沖縄など多様な要素を混合したサウンド。
アニメ映画のために手掛けたサウンドトラック。映像と結びついた叙情的な楽曲群が評価される。
ビデオゲーム『ゼビウス』の音源をダンスミュージック的に再構築するなど、ゲーム音楽分野でも影響を与えた仕事。
日本のポップ/テクノ/ワールドミュージックの重要人物。YMOやトロピカル三部作などを通じて国内外の音楽シーンに影響を与えた。
もうずいぶん前から迫害を受けてる