小学館児童出版文化賞
1回登壇
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第37回(1988年) 受賞受賞作: ぶんぶくちゃがま
ぶんぶくちゃがまは、井上洋介が子どもの視点に寄り添って描く作品。成長の不安、家族や友人との関係、世界を知る喜びを、読みやすい語り口で伝える。
ぶんぶくちゃがまは、井上洋介が子どもの視点に寄り添って描く作品。
36ページ児童文学成長家族友情
いのうえ ようすけ
Inoue Yosuke
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 武蔵野美術学校(現 武蔵野美術大学) | 西洋画科 | 西洋画 | — | — | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1965 | 文藝春秋漫画賞 | — | — | 文藝春秋 | 受賞 |
| 1965 | 東京イラストレーターズ・クラブ賞 | — | — | 東京イラストレーターズ・クラブ | 受賞 |
| — | 小学館絵画賞 | ぶんぶくちゃがま | — | 小学館 | 受賞 |
| — | 日本絵本賞(大賞) | でんしゃえほん | — | 日本絵本賞選考委員会 | 受賞(大賞) |
| — | 講談社出版文化賞 | 月夜のじどうしゃ | — | 講談社 | 受賞 |
| — | JBBY賞 | ぼうし | — | 日本国際児童図書評議会(JBBY) | 受賞 |
ぶんぶくちゃがまは、井上洋介が子どもの視点に寄り添って描く作品。成長の不安、家族や友人との関係、世界を知る喜びを、読みやすい語り口で伝える。
ぶんぶくちゃがまは、井上洋介が子どもの視点に寄り添って描く作品。
1960年に刊行された井上洋介の初の絵本。素朴でユーモラスな絵柄が特徴。
電車を題材にした絵本。子ども向けの視点で電車の楽しさや構造を描く。
日本の昔話を題材にした絵本の一つ。挿絵で高く評価された作品。
日本の絵本・挿絵界に多大な影響を与えた作家・画家。多くの絵本が世代を超えて読まれ、没後も回顧展や再版が続く。