小学館児童出版文化賞 しょうがくかんじどうしゅっぱんぶんかしょう
いちねんせいは、谷川俊太郎が子どもの視点に寄り添って描く作品。成長の不安、家族や友人との関係、世界を知る喜びを、読みやすい語り口で伝える。
いちねんせいは、谷川俊太郎が子どもの視点に寄り添って描く作品。
ぶんぶくちゃがまは、井上洋介が子どもの視点に寄り添って描く作品。成長の不安、家族や友人との関係、世界を知る喜びを、読みやすい語り口で伝える。
ぶんぶくちゃがまは、井上洋介が子どもの視点に寄り添って描く作品。