日本の文学賞

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小学館児童出版文化賞 しょうがくかんじどうしゅっぱんぶんかしょう

第37回(1988年)

児童文学絵本童話・文学ノンフィクション

受賞者

2名
谷川俊太郎 たにかわ しゅんたろう 受賞

いちねんせいは、谷川俊太郎が子どもの視点に寄り添って描く作品。成長の不安、家族や友人との関係、世界を知る喜びを、読みやすい語り口で伝える。

いちねんせいは、谷川俊太郎が子どもの視点に寄り添って描く作品。

48ページ
児童文学成長家族友情
井上洋介 いのうえ ようすけ 受賞

ぶんぶくちゃがまは、井上洋介が子どもの視点に寄り添って描く作品。成長の不安、家族や友人との関係、世界を知る喜びを、読みやすい語り口で伝える。

ぶんぶくちゃがまは、井上洋介が子どもの視点に寄り添って描く作品。

36ページ
児童文学成長家族友情