芸術選奨文部科学大臣賞
1回登壇
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第12回(1962年) 受賞受賞作: 体
石井みどりがストラヴィンスキー「春の祭典」に振り付けたモダンダンス作品。生贄の物語に寄せず、自然と生命力を人間の身体そのものから立ち上げる群舞として構成されている。
変拍子を身体で受け止め、生命の躍動を群舞として押し出す舞台作品。
身体表現生命力自然戦後モダンダンス