日本の文学賞

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海沼松世

かいぬま まつよ

プロフィール

性別
不明

受賞・候補エディション

  1. 受賞作: 空の入り口

    『空の入り口』は海沼松世の少年詩集。子どもの感覚に近い言葉で、空や自然、日常の入口にある小さな気づきを詩としてすくい上げる。三越左千夫少年詩賞受賞作として、児童文学・少年詩の文脈で読まれる一冊。

    空と日常のあいだにある小さな入口を、子どもの感覚でひらく詩集。

    79ページ
    少年詩自然子どもの感覚