小学館ライトノベル大賞 ガガガ文庫部門
1回登壇
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第1回(2006年) 大賞受賞作: 愛と殺意と境界人間
受賞時題名『愛と殺意と境界人間』は、刊行時に『マージナル』としてガガガ文庫から出版された心理サスペンス。殺人嗜好者が集う地下サイトと連続殺人をめぐり、高校生が異常な事件に巻き込まれていく。
地下サイトと殺意が交差する、新感覚の心理サスペンス。
262ページ心理サスペンス連続殺人ネット社会ライトノベル