すばるクリティーク賞
1回登壇
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第1回(2018年) 佳作受賞作: 開高健論~非当事者性というフロンティアを生きる
開高健を非当事者性という視点から読み直し、戦後文学、報道、旅、政治性の距離を考える批評。単行本化は確認できない。
開高健を非当事者性という視点から読み直し、戦後文学、報道、旅、政治性の距離を考える批評。
文芸批評開高健戦後文学