講談社児童文学新人賞
1回登壇
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第32回(1991年) 佳作受賞作: あめふり横丁はいつも大さわぎ
雨ふり横丁の野良ねこサブが、事故をきっかけに人間のことばを話せるようになる児童文学。商店街の人情と猫の視点が混ざり合い、町の日常をにぎやかなファンタジーに変える。
人間のことばを話すようになった野良ねこが、商店街を大さわぎにする。
237ページ児童文学猫商店街ファンタジー人情