芸術選奨文部科学大臣賞
1回登壇
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第20回(1970年) 受賞受賞作: ながい坂、不貞ということ
河野宏の「ながい坂、不貞ということ」は、映画批評・演劇批評の領域での仕事として受賞対象になった評論である。作品に即した読みを通じて、映像や舞台の同時代的な問題を掘り下げた。
映画と演劇の作品理解を、同時代批評として深めた仕事。
評論映画演劇同時代批評