角川短歌賞
1回登壇
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第38回(1992年) 次席受賞作: 女の国原
女性の身体感覚と土地の広がりを題に込めた短歌連作。生活の実感と神話的な響きが交わり、力強い抒情を形づくる。
女の国原という題が、身体と土地の広がりを一つにする。
短歌女性土地
こたに ようこ
女性の身体感覚と土地の広がりを題に込めた短歌連作。生活の実感と神話的な響きが交わり、力強い抒情を形づくる。
女の国原という題が、身体と土地の広がりを一つにする。