萩原朔太郎賞
1回登壇
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第31回(2023年) 候補受賞作: 濃厚な虹を跨ぐ216ページ
まきがみ こういち
makigami kouichi
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 神奈川県立小田原高等学校 | — | — | — | — | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2020 | 第一回大岡信賞 | 至高の妄想 | — | 大岡信賞選考委員会 | winner |
| 2024 | Foundation for Contemporary Arts アーティスト賞 | — | — | Foundation for Contemporary Arts | recipient |
| 2017 | 国際コンテスト(現代部門) | — | — | — | winner |
詩人としての視点を示す詩集。受賞作として評価された。
無加工の完全即興ソロボイス・アルバム。国際的な評価を高めた作品。
初期ソロ作品。ヒカシューの楽曲のセルフカバーなどを含む。
詩集『至高の妄想』の詩をもとに音楽化した作品の一つ。
巻上公一はヒカシューのリーダーとして前衛音楽/実験音楽の重要人物であり、日本における喉歌(ホーメイ)普及の第一人者の一人として評価される。詩人としても受賞歴があり、国内外のコンテンポラリー音楽フェスティバルに招聘されるなど国際的な活動を続けている。
声帯から極楽