萩原朔太郎賞
1回登壇
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第16回(2008年) 候補
しょうづ べん
Shozu Ben
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 同志社大学 | 文学部 | 社会学科 | — | — | 日本 |
| オークランド大学(ミシガン州) | — | — | — | 1981(客員詩人) | アメリカ合衆国 |
初期詩集。実験的な詩作と鋭い社会感覚を示す作品群。
中後期の詩集。個人的な叙情と社会的視点が交錯する作品。
ユーモアや諧謔を交えた詩篇を収める作品。
正津勉は20世紀後半から21世紀にかけて活動する日本の詩人・作家で、実験的な詩作と社会的視点を併せ持つ作品群で知られる。詩集のほか伝記的小説や評論も執筆し、地域の文学資料館などに業績が所蔵されている。