角川俳句賞
1回登壇
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第8回(1962年) 受賞受賞作: 紙漉く谿
松林朝蒼の俳句作品。紙を漉く谿という手仕事と谷の景を重ね、自然、労働、静けさを俳句の像へ結ぶ。
紙漉きの手仕事と谷の冷気が、静かな俳句の景をつくる。
俳句手仕事谷自然
まつばやし ちょうそう
松林朝蒼の俳句作品。紙を漉く谿という手仕事と谷の景を重ね、自然、労働、静けさを俳句の像へ結ぶ。
紙漉きの手仕事と谷の冷気が、静かな俳句の景をつくる。