日本の文学賞

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松林清明

まつばやし せいめい

プロフィール

性別
不明

受賞・候補エディション

  1. 受賞作: 火の子

    子どもの成長と危うさを、火のイメージに重ねて描く児童文学。強い題名の印象とともに、生活の中の不安や希望を物語へまとめる。

    火の子は、松林清明の表現を児童文学として伝える作品。

    266ページ
    児童文学成長