電撃小説大賞
1回登壇
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第22回(2015年) 大賞受賞作: ただ、それだけでよかったんです280ページ
まつむら りょうや
Matsumura Ryoya
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 名古屋大学 | — | — | — | — | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2015 | 第22回 電撃小説大賞(大賞) | ただ、それだけで良かったんです | — | 電撃小説大賞(KADOKAWA) | 大賞 |
大学在学中にデビューした長編。現代の若者たちの日常と葛藤を描く。
短編集的要素を含む作品。若者の内面や悩みを掘り下げる。
特殊な状況下の教室を舞台にした学園群像劇。
シリーズ第2巻。登場人物たちの関係が深化する。
青年期の過激な思想と行動、そこからの再生を描いた作品。2023年時点で20万部の売上がある代表作とされる。
自己同一性や変化を主題とした長編作品。
犯罪と更生を主題にした作品。受刑者や更生に関わる視点が描かれる。
推理・サスペンス要素の強い作品。
非行や更生を題材にした社会派の長編。
2010年代後半から活躍するライトノベル作家。2015年の電撃小説大賞受賞をきっかけにデビューし、代表作『15歳のテロリスト』は2023年までに約20万部を売り上げるなど一定の評価を得ている。