日本歌人クラブ評論賞
1回登壇
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第3回(2005年) 受賞受賞作: 定型の力と日本語表現
『定型の力と日本語表現』は、松坂弘の評論集。短歌の定型が日本語表現にもたらす力を、作歌と鑑賞の両面から論じる。
短歌の定型が、日本語の奥行きと表現の芯をどのように支えるかを問う評論集。
223ページ短歌評論定型日本語表現作歌論
まつざか ひろし
『定型の力と日本語表現』は、松坂弘の評論集。短歌の定型が日本語表現にもたらす力を、作歌と鑑賞の両面から論じる。
短歌の定型が、日本語の奥行きと表現の芯をどのように支えるかを問う評論集。
『夕ぐれに涙を』は松坂弘による作品で、日本歌人クラブ賞で受賞に選ばれた。角川書店から2007年に刊行された書籍で、受賞作としての位置づけと刊行形態の双方が確認できる。
『夕ぐれに涙を』