講談社児童文学新人賞
1回登壇
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第21回(1980年) 受賞受賞作: サヤカの小さな青いノート
『サヤカの小さな青いノート』は、森百合子による児童文学作品。小学4年生のサヤカが、言葉をうまく話せなくなった弟ジュンとともにおじの家で暮らし、新しい環境の中で自分の気持ちと向き合っていく。
弟との暮らしと新しい生活を通して、少女の心の成長を描く児童文学。
261ページ児童文学家族きょうだい成長ことば