新村出賞
1回登壇
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第30回(2011年) 受賞受賞作: 金蔵論:本文と研究
『金蔵論』の現存諸本を比較し、本文復元と日本での受容を検討する共同研究の成果です。説話文学と仏教文献をつなぐ資料として価値を持ちます。
金蔵論:本文と研究は、受賞時の評価点を手がかりに作品世界へ入っていける一冊です。
共同研究説話文学仏教文献
もとい まきこ
『金蔵論』の現存諸本を比較し、本文復元と日本での受容を検討する共同研究の成果です。説話文学と仏教文献をつなぐ資料として価値を持ちます。
金蔵論:本文と研究は、受賞時の評価点を手がかりに作品世界へ入っていける一冊です。