毎日出版文化賞
1回登壇
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第31回(1977年) 受賞受賞作: 高群逸枝と柳田國男
『高群逸枝と柳田國男』は、婚姻史を中心に、高群逸枝と柳田國男の思想的接点と相違を検討する評論です。女性史研究と民俗学の交差点から、日本社会の家族観を問い直します。
女性史と民俗学の交点から、婚姻と家族の見方を問い直す。
230ページ女性史民俗学婚姻史家族