ことばと新人賞
1回登壇
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第1回(2020年) 佳作受賞作: 残って拡散する響き
『残って拡散する響き』は、永井太郎による小説。ある土地に積み重なる人びと、風景、歴史を、時空や生死をまたぐ語りで描く。
土地の風景と記憶が、時を越える語りのなかで重なり合う。
328ページ場所記憶歴史時間
ながい たろう
『残って拡散する響き』は、永井太郎による小説。ある土地に積み重なる人びと、風景、歴史を、時空や生死をまたぐ語りで描く。
土地の風景と記憶が、時を越える語りのなかで重なり合う。