小学館ライトノベル大賞 ルルル文庫部門
1回登壇
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第3回(2008年) ルルル賞受賞作: 七番目の世界
「七番目の世界」は、非日常の設定を通じて若い人物の迷いと成長を描くライトノベル。恋愛や冒険の要素を交えながら、自分の場所を探す物語として読める。
「七番目の世界」は、非日常の設定を通じて若い人物の迷いと成長を描くライトノベル。
320ページライトノベル成長恋愛冒険