日本の文学賞

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大橋幸子

おおはし さちこ

プロフィール

性別
不明

受賞・候補エディション

  1. 受賞作: 霧の中を見るめがね

    大橋幸子による佳作受賞作。題名は、霧で見えにくくなった世界を見通そうとする道具を示し、子どもの視線から不安や発見を描く児童文学として位置づけられる。

    霧の向こうを見ようとするまなざしが、子どもの不安と発見を結びつける。

    児童文学視点不安発見