芸術選奨文部科学大臣賞
1回登壇
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第22回(1972年) 受賞受賞作: 男は度胸
幕末から明治維新へ向かう時代を背景に、歴史上の人物と政治の転換期を描いた放送ドラマ。小野田勇の脚本は、時代劇の枠組みを用いながら、人物の度量や決断を大衆的な語り口で見せる。
維新期の人間像を、明快な時代劇の語りで描く放送ドラマ。
時代劇幕末大衆ドラマ決断