芸術選奨文部科学大臣新人賞
1回登壇
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第61回(2011年) 受賞受賞作: シンフォニー・イン・C
『シンフォニー・イン・C』は、小野絢子が新国立劇場バレエ団で踊ったクラシック・バレエ作品。バランシン振付の明晰な構成と音楽性のなかで、ダンサーの技術、清潔なライン、舞台上の存在感が問われる演目である。
音楽の構造を身体で描き出す、明晰で華やかなクラシック・バレエ。
バレエバランシン音楽性舞踊技術