エキナカ書店大賞
1回登壇
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受賞作: 宝の地図をみつけたら
大崎梢『宝の地図をみつけたら』は、受賞・候補対象となった作品。人物の選択や時代・生活の手触りを通じて、読後に余韻を残す構成を持つ。
『宝の地図をみつけたら』は、題材の輪郭を丁寧に追いながら読者を作品世界へ導く。
293ページ冒険児童文学家族