ファンタジア大賞
1回登壇
-
第4回(1992年) 特別賞受賞作: 喪中の戦士
ろくごまるにの受賞作で、喪の時間と戦士という対照的な語を組み合わせたファンタジー。後年の軽妙な作風へつながる、奇抜な発想の初期作品として位置づけられる。
喪の静けさと戦士の活劇性をぶつける、奇妙な題名のファンタジー。
異世界冒険幻想
ろくごまるにの受賞作で、喪の時間と戦士という対照的な語を組み合わせたファンタジー。後年の軽妙な作風へつながる、奇抜な発想の初期作品として位置づけられる。
喪の静けさと戦士の活劇性をぶつける、奇妙な題名のファンタジー。