新村出賞
1回登壇
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第28回(2009年) 受賞受賞作: 平安鎌倉時代における日本漢音の研究
『平安鎌倉時代における日本漢音の研究』は佐々木勇による日本語音韻史研究の大著。研究篇と資料篇から、漢字音の受容と変化を実証的に追う。
平安鎌倉期の漢音を、膨大な資料と分析でたどる。
1044ページ日本語史漢字音音韻研究
ささき いさむ
『平安鎌倉時代における日本漢音の研究』は佐々木勇による日本語音韻史研究の大著。研究篇と資料篇から、漢字音の受容と変化を実証的に追う。
平安鎌倉期の漢音を、膨大な資料と分析でたどる。