『このライトノベルがすごい!』大賞
1回登壇
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第3回(2012年) 栗山千明賞受賞作: 擬態少女は夢を見る
応募時題『擬態少女は夢を見る』を改稿した、アニメ制作をめぐる青春部活もの。授業中に描いた絵を見られた男子生徒が、相手の女子生徒にアニメを作るよう迫られ、平凡だった高校生活が大きく変化していく。
屋上への呼び出しから、アニメを作る青春の騒動が始まる。
252ページアニメ制作部活青春創作